1.とりあえず笑う

出典2chnull.info

寂しい時はお笑いの動画を見たり、思い出し笑いをしたり、おもしろくなくても笑ってみたりする

人の感情は複雑に見えるが、実は割とシンプルと言われている。イメージ的には頭の中にスイッチがあり、何かされると、反射的にそれを押すことで感情が切り替わっているというイメージ。
つまり、理由がない感情は、なんらかのきっかけで頭の中のスイッチが押されている状態。それを別のスイッチに切り替えてしまえば和らぐ。

笑うことは、気持ちを明るくさせることに繋がる

友だちと本音を話し合って大笑いするのも良い。ひとりで部屋にいるときであれば、バラエティやギャグ漫画。あるいは、思い出し笑いでも良い。

2.何かを抱きしめる

人間はお母さんの体の中にいたころのように、丸くなっていると安心感を得られる

体育座りをしてみて、体と太ももの間にすっぽり収まるものを抱いてみる。ぬいぐるみ、かばん、布団…抱きしめるものは何でもいい。

でも寝る時はイルカ(抱き枕)さんが一緒なので寂しくないです。もう同棲6年目ぐらいかな…?最初の頃はだいしゅきホールドで寝ていたのに、最近では逆に腕枕してます。イルカなら俺の横で寝てるよ状態です。だってこっちの方が落ち着くんだもの。

3.無音にしない

出典matome.naver.jp

楽しかったころの音楽を聴く

「楽しい音楽」を聴くのではなくて「楽しかった頃の音楽を聴く」のがオススメです。その時の感情に近しい気持ちをインプットすることでさみしさが和らぐ。

周りに音を常に流した状態にしていれば、余計なことまで考えなくて済む

テレビは常に人が出ているし、内容も面白いものが多いので寂しくなったときにはかなりおすすめ。好きな音楽を聴き続けて、テンションを上げるのもいい。

4.誰かと話す

出典himo2.jp

話せばだいぶ寂しさが和らぐ

「寂しい」「不安だ」と思う場合は、誰かにその気持ちを話してみる。メールでもいいが、やはり肉声が聞ける電話がおすすめ。特に両親の声はそれだけで安心できるもの。

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