2015年04月

窓下やベランダに「撒菱(マキビシ)トラップ」

「ビー玉(ガラス玉)」を点在させることで、足の踏み場をなくすものです。ビー玉に乗り上げると足元が不安定になりますし、ビー玉をはじくとビー玉同士が当って音がします。

窓下やベランダに「鳴子(ナルコ)トラップ」

暗がりで見えにくい「テグス」を使って、大きな網のように細いナイロン糸を張り巡らせます。
所々に「鈴」などの音が出るものを取り付けておいて、トラップにかかると音がして侵入者を怯ませて、侵入をあきらめさせようというものです。

ドアレンズガード

一人暮らしなどのアパートとかですと、玄関にドアスコープが付いていますよね。
このドアスコープは、外から覗いても中の様子が窺えてしまいます。
そこで、100均で買ったフックに吊り下げ型のアクセサリーなどの小物をぶら下げて、
視界を遮りましょう。

窓ガラス保護シート

窓ガラスに貼ることによって、窓を割れにくくするシートです。室内側のクレセント錠下に貼ります。はくり紙はがし用のシール付き。

女性の一人暮らしは何かと不安ですよね・・・

出典curet.jp

犯罪が増加しているのは大都市だけの問題ではなく地方都市でも同じです。
最近の事件などをニュースで見る度に感じることは、自分を守れるのは、自分だということです。
そこで、女性の皆さんに実践して頂きたい防犯対策をご紹介していきます!!

その1 カーテンは女性らしくないものを

一目で女性が暮らしていると分かるようなカーテンは控えましょう。また、1階ではないからと窓の鍵を閉め忘れることのないようにしましょう。

窓にかけるのはブラインドより遮光カーテンや厚手のカーテンがおすすめです。部屋の中が見えなくなるので、プライバシーが守れます。

その2 帰宅したら鍵を閉める

外出時の窓や玄関の施錠だけでなく、在室時も常に鍵をかけるよう心がけましょう。

その3 チャイムが鳴ってもすぐにドアを開けない!

玄関の呼び鈴がなったときには、すぐに玄関を開けない、チェーンをはずさないでドアスコープで確認するようにしましょう。

宅急便などがくる場合は、だいたい心当たりがあるはずですし、出なくても不在連絡票が入るわけですから不安に思う時は応対する必要はありません。

その4 女性の一人暮らしということを悟られないように

出典matome.naver.jp

郵便受けの名前は、姓だけにするか、ダミーで男性の名前も入れましょう。

洗濯物の様子からも、部屋にどんな人間が住んでいるかがわかってしまいます。特に女性は下着泥棒に遭わないためにも、ベランダに目隠しをしたり、ベランダの柵より低い位置に洗濯物を干すなど工夫をしましょう。

また、郵便ポストも気を付けたいポイントの一つです。郵便物は個人情報の宝庫ですから中を見られないように、面倒でもポストにはしっかり施錠しましょう。

その5 帰り道で注意したいこと

出典dokujo.jp

毎日同じ時間、同じ道で帰ると目をつけられやすいです。時には道を変えたり、時間を変えて帰るようにしましょう。

●いざという時に駆け込める場所を確保

夜の一人歩きの際に、危険を感じたらすぐにでも逃げ込める場所が分かっていると安心です。

●防犯ブザーは必携品

大きな音が出るだけの防犯ブザーは一見頼りないものの、実は犯人を驚かせるブザーは最も効果的で 安全な防犯グッズなのです。夜道では、必ず携帯していつでも鳴らせるようスタンバイしておきましょう。

その6 エレベーターでは不審者に要注意

動き出したら密室になってしまうエレベーターは特に危険。

男性しか乗っていない、見かけない人が乗っているエレベーターはできれば避けましょう。乗ってしまった場合は、できるだけ相手に背中を向けないように乗りましょう。

自分の身は自分で守る!100均防犯対策

理想のタイプは「突っ込んでくれる人が好きです。何にしても」とにっこり。

山田菜々NMB卒業ってことはつまりおれとの恋愛も解禁ってことだよな

やった。 東京いって落し物ひろいまくろ。 それが、偶然山田菜々だったら…わら

▼今後の活動へ意欲満々!

目標はYOUさんとのこと。
今後、どのようなタレントに成長していくのか楽しみですね。

今後の芸能活動については「テレビにたくさん出たいと思ってるんです。ロケがすごい好きで、海外ロケにも行ってみたい」と笑顔でコメントした。

目標としている人物は「(タレントの)YOUさん。仕切ることもできるし、パッと言う一言もすごい。尊敬しています」と満面に笑みを浮かべた。

「『(踊る!)さんま御殿!!』(日本テレビ)とかもいつか出られたらいいな」と夢を膨らませた。

様々なところで今日の発売イベントをニュースを見ると、山田菜々がどれだけ多くの人に見送られ、期待されてNMB48から羽ばたいたか改めてよく分かる。これから1人でやっていくにあたり悩んだりプレッシャーに押しつぶされそうな時もあると思うけれど、自分らしさを忘れず邁進してほしいなあ。

元NMBとしてではなく、山田菜々としての話題がこれから増えますように。

▼NMB48を卒業し、タレントとして活躍中の山田菜々

4月3日にNMB48を卒業した山田菜々さん。
バラエティ番組で早くも大活躍中です!

アイドルグループ「NMB48」を卒業した山田菜々さん

自身の23歳の誕生日である3日にNMBを卒業し、タレントに転身した

グループ卒業後、活動拠点を東京に移した

▼卒業記念フォトブック「4+3=7」の発売記念握手会に登場

ラストになるであろう水着ショットもあるそうです。

山田菜々(23)が27日、東京・福家書店新宿サブナード店で、卒業記念フォトブック「4+3=7」の発売記念握手会を開いた。

地元・大阪と、思い出の地である沖縄で撮影したグラビアのほか、2万字のインタビューや、NMB48の山本彩、お笑いタレントの陣内智則らとのメモリアル対談を収録するなど、盛りだくさんの内容に仕上がっている。

先月撮影したばかりという同書では、恐らくラストになるであろう水着や制服ショットも満載となっている

記者からベストショットを聞かれると、薄めの化粧で撮影に挑んだという1枚を指差して「こういう顔で目覚めたらかわいくないですか?」とアピールした。

ななたんの卒業メモリアルフォトブックフラゲして 6時位から今まで見てた まだ見てない人もおりそうやから内容は書かないけど 山田菜々のNMB4年半が一冊におさめられてる 最高のフォトブックやと思う した pic.twitter.com/nzjvime1fN

▼上京後一人暮らしを始め、苦戦しているらしい

東京での一人暮らしに、まだ慣れていないようです。

上京して1人暮らしを始めたと明かし、「NMBの時はよく寝坊をしていた。メンバーに電話かけて起こしてもらったり。1人になったらそれが不安」と苦笑。

「毎日楽しいんですけど、NMBのときは毎日お仕事させていただいていたので、今は休みがあると逆に疲れちゃう。何したらいいかわからなくなっちゃって」とガラリと変わった生活に未だ慣れない様子

「東京はとにかく道が多くて、ナビを使ってもわからない。いっつも迷ってます」と、都内での生活に苦戦していることを明かす。

携帯の地図がいまいちわからなくて行っては引き返しての繰り返し 全部一本道ならいいのに

▼料理の腕はまだまだのよう

料理については「あまり作ってないけど、いい奥さんになりたい。和食とか作れるようになりたいです。結婚するまでに頑張ります」と語っていた。

女子力向上のため、料理本を10冊も買ったというものの料理の腕はまだまだのようで、「得意料理はトーストです」と照れ笑い。

「ゴミ出しに行くのってこんなに大変なんですね。いつもお母さんがやってくれてたから…」と改めて母の苦労に、感謝を滲ませていた。

▼解禁された恋愛については…

アイドル卒業で“解禁”となった恋愛について

報道陣から「そっちの方は?」との質問が飛ぶと「そっちの方は、今、どっちでもない。まだ世間を知らないので、もっと知ってから」と笑顔。

山田は「私の理想としては、道を歩いてて物を落として、それを拾ってくれる人がいて『あっ、すみません!』って言った瞬間に“キラン”って出逢うような、それがいいんです!」と目を輝かせながら熱弁。

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