2011年03月

カップラーメンで沸かした湯⇒余ったお湯にお茶のティーバッグ(1人用)を入れておく

ガス代の節約になるね♪

ティッシュの空き箱⇒引出しの小分け、下着の区分け、郵便物整理

100円すらもかけず、上手に整理整頓♪

スーパーでバナナの箱を10箱、ホームセンターでスノコ6枚位、ベニヤ板一枚調達すれば頑丈なベッドが出来る

バナナの箱は収納としても使える

夏場の少量の生ゴミはスーパーの袋に入れて冷凍庫へ。

少量なら場所もとらないし、匂いもしない。
それにそのまま捨てられるから一石二鳥。

電気代⇒ナイトプランを利用する

まずナイトプラントとは……。
「電力会社が昼間の電力量を割高にするかわりに、夜間の電力量を割安にするプラン」のこと。
夜型なら、割引されている時間に家事など済ませてしまえばだいぶ節約になるよ♪

トイレ⇒給水タンクの中に水の入ったペットボトルを沈める

実際に流れている水より少なくても流れていくものだから、ペットボトルに水を入れて、一回一回の水を節約しよう♪

電車⇒回数券を利用してお得に

通学・通勤の定期が使えるならそれが一番だけど、それ以外の区間や定期券を持っていない人は、回数券を利用すると切符を毎回買うより断然安いよ!
土日専用や時間帯指定の回数券はさらに安くなるので、自分にあったものを利用しよう!

冷蔵庫⇒物を入れすぎない

あまりに物を詰め込むと電気代がかかってしまうので、こまめに整理してね。

おふろの残り湯⇒洗濯に使う

ぬるま湯なので汚れも落ちにくいし、何より水道代の節約になるね♪

服⇒ネットショッピングを利用

新品なのにお店で買うより安くなるのがネットショッピング。
サイズが合うかなどちょっと怖いなって人は、返品のできるサイトを利用してみて♪

ティッシュ⇒街中で配られているティッシュをもらう

ティッシュは必ずもらう!これ鉄則。
今はポケットティッシュだけじゃなくて、箱ティッシュももらえることがあるよ!

冬⇒衣服で温度調節し、電気代節約

まず寒いと思ったら、服を着こむこと。
靴下を二枚重ねて履いたり、レッグウォーマーをするだけでも違うよ^^
それでも寒い時に、暖房をつけよう!温度はもちろん高くしすぎないように。

連絡⇒電話よりメール

連絡する時に電話を頻繁に利用すると、ついつい他の話もしちゃって電話代が高くついてしまうもの。
特に一人暮らしだと固定電話を設置せずに、携帯電話だけの人も多いからね。
そういう時はお金のかからないメールを利用!

電話を利用するときには、通話が無料な時間帯を狙ったりするといいかも♪

お風呂⇒夏・シャワー、冬・浴槽にお湯をためる

シャワー・浴槽どちらもある場合は、季節で使い分けると節約できるよ。
シャワーで節約する場合はどうしてもこまめにお湯をとめないといけないから寒くなる冬場はNG。
だから冬は湯船でゆっくり温まって節約しよう!

お米⇒ご飯が炊けたら、保温は切る

保温したままだと電気代もかかるし、ご飯が美味しくなくなっちゃうんだって><

本⇒図書館、レンタル、古本屋、ネットショッピングを利用

本はまともに買うと高いので、図書館を利用したり、コミックはレンタルもできるので、繰り返し読む物じゃない本は安く済ませよう。

なべ・フライパン⇒水分を十分にふいてから使う

水分がついたままだと、温まるまでのガス代が無駄になっちゃう。
小さなことでも毎日のことだからね♪

ガス代⇒なべ底の大きさと火力を調節して節約

なべ底からはみ出ている火は火力の無駄になっているから、その分小さくするだけでも節約できそう!

車持ち⇒ガソリンはこまめに入れよう

ガソリンを満タンにしてしまうと、車の重量が増えてしまう。
こまめに入れることで節約になるので、すぐにでも実行しよう。

外食⇒夜よりも昼に。

遊びやデートには食事はつきもの。
でもディナーよりもランチの方が絶対安いので、お昼に遊ぶのがオススメ。
ディナーも回数を決めると、出費がかさむことはないかも。

お酒を飲むなら⇒家飲みで

外で飲んでしまうとどうしても高くなってしまうので、そこは家飲みにしておつまみなども自分で作ったりすると安上がりに♪
お酒も安いときに買っておくといいよね。

全体の節約⇒家計簿をつけてみる

どこにお金をかけているのかわかるから、節約しやすくなるよ!
最近はパソコンでつける家計簿もあるから、自分にあったものを選んでね。

同じ商品なら⇒プライベートブランドを買う

お店独自の商品(イオンのトップバリュー商品など)なので、コストが他の商品よりも低い。
ただし、アヤシイものは買わない方がいいかも。

家賃支払⇒銀行振込なら手数料がかからないように2回ほどに分けて送金

不動産が近いなら、そこに直接支払いにいくのもアリ。

飲み物⇒お茶や水など自宅で用意し、詰め替え

すぐに市販のペットボトルのものを買うのではなく、お茶なら自分で作ったりして節約!
飲み物代も積み重なれば結構な金額に。

コンビニ⇒できるだけ使用しない

どの商品も定価で売っていて安くないから、節約するならコンビニの利用を減らすといいかも。

野菜・肉・魚⇒冷凍出来るものは安い時に買って下処理後に冷凍

一人暮らしだと一食分の量が少ないから、材料費も割高になってしまいがちだけど、小分けして冷凍しておけば日も持つからね♪

買い物⇒閉店前を狙え

同じ商品なら、時間帯を変えて安く仕入れなくては!
閉店前は特に安くなるから狙い目。

お米⇒無洗米を使う

水道代が定額で決まってないなら、そうするといいかもね!水代も馬鹿になりません!

部屋の加湿は濡れタオルを活用

布団の近くに乾かすようにかけて寝ると感想対策になる。

速攻で湿度を上げたいときは、濡れタオルをぶんぶん振り回すとよい。

夏場、どうしても暑かったら袋に氷を入れて首筋や内モモ、脇の下にはさむと幾分かすずしくなる

医学的にも証明されているそうです。

教科書・参考書⇒先輩から譲ってもらう

大学生は一人暮らしをしている人も多いよね。
でも仕送りやバイト代は限られているもの。
だからお金がかかってしまう教科書は、内容が同じであることを確認した上で先輩に譲ってもらえるか頼んでみよう!

買い物⇒店の得意分野をサーチする

スーパー同士でも、得意分野に差が出る。
その差は金額だったり、同じ商品なのに質が違ったなりなどで表れるので、買いたい商品を得意とするお店で買おう。

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